だが、それを「どうせ壊れるものだから・・・。」と粗末にしてしまったら、その容はあくまで物理的に存在するだけの容になってしまいそれ以上の意味がそこから浮かび上がる事なんて無い。
誰もがやがて壊れていくものと知りながら、それを何度も創り、時には創られたものを求めてしまう理由に、自分の存在の意味や価値をハッキリとした容在るものに変換し、眺める事が出来る明確な安堵として自分の手元に置いておきたい欲求からなんじゃないだろうか・・・?
壊れていくものと知りながら得た安堵にも関らず、失う時には感情というめんどくさいものが付きまとう。
さらに記憶なる機能はもっと厄介で、失ったその先にも事在るごとに浮かび上がり、それから逃れる事は出来ない。
しかし、その時そこに生まれる感情も、後に浮かび上がる記憶も、全て整理整頓し受け入れる事が出来るなら、それは半永久的な安堵として存在させる事が出来る・・・そんな気がする。
こんな時は不器用な僕らでも使いこなせるROCKなる輩はたいへん役に立つ。
つーことで・・・
僕らWheelieWheelieは
2008.05.06@NARA NEVERLAND
訳あって優勝狙います!! プププッ。
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の文字しか最近見てません。。。暇地獄です。
拒否されました。
上京しまふ。
浮かれすぎて楽しくていいですねヽ(´ー`)ノ